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かわいい女の子への憑依・乗っ取りのSSやイラストがメインのブログ。
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憑依SS:憑依オーク

4回目の憑依SSです。
今回の被害者のシルフィナ姫様

シルフィナ001


俺は傷だらけの体を引きずりながらシルフィナ姫がいる地下室を目指していた。
「まだだ…まだ死ぬわけにはいかないブヒ」
俺は、魔王四天王の一人、魔獣王ゴリオン様の部下にすぎない名も無き一匹のオークだ。
今から数時間前にゴリオン城に囚われているシルフィナ姫を助けるためにオルキニス王国の騎士団が攻めてきたのだ。
いつまで経っても勇者が姫を助けにこなくてすっかり気が抜けていた俺の仲間の魔物達は騎士団によって次々と倒されていった。
そして我らが魔獣王ゴリオン様も騎士セルシードの剣によって止めをさされ倒されてしまった。
その後、俺はなんとか騎士団から逃れ、城の宝物庫からあるアイテムを持ち出していた。
その持ち出したアイテムとは『呪魂の鏡』と言われる呪いのアイテムである。
なんとこのアイテムを使えば死んでも生き返ることができるらしいのだ。
このアイテムは魔王様から預かった大事な物だから使っちゃダメってゴリオン様が言っていたけど今はそんなことを言ってる場合ではない。
このままでは確実に俺は騎士団に殺されるだろう。
「俺はこのアイテムを使ってでも生き残るんだブヒ」
でも怖いのでできれば死にたくない。
そう思った俺はシルフィナ姫を人質に取り、逃げることを思いついたのだ。
もし失敗しても宝物庫から持ち出したこのアイテムがあるしきっと大丈夫だろう。
「俺って頭いいブヒ」
そんなことを考えていると階段から降りてくるいくつかの足音が聞こえてきた。
「い、急がないと…ブヒ」
俺は傷だらけの体に鞭を打ち急いで階段を下りる。
そしてシルフィナ姫のいる地下室にたどり着いた。
「こ、こっちに来ないで化け物!!」
シルフィナ姫は俺の姿を見るなり怯えた顔をして部屋の隅に逃げてしまう。
「シルフィナ姫、さあこっちに来るブヒ」
シルフィナ姫を人質に取ろうと近づこうとしたその時…。
「汚いオークが姫様に近寄るな」
後ろを振り返るとゴリオン様に止めを刺した騎士のセルシードが剣を抜き、俺に向かって突っ込んでくる。
避けようとしたが俺の傷だらけの体は思うように動いてはくれなかった。
ズブリ
俺の体にセルシードの剣が突き刺さる。
「ぶひゃぁ!!」
手に持っていた鏡はシルフィナ姫の姿を映したまま床に落ちて割れてしまった。
セルシードが剣を抜くと体から血が飛び出し俺の体を床に倒れた。
「ブヒ…」
そして俺の意識はどんどん遠くなっていった。


気づくと俺は暗闇の中にいた。
少しして暗闇の中からシルフィナ姫の姿が現れた。
「えっ、ここはどこ?」
俺の意思とは関係なく体は姫へと向かって動き出す。
「きゃああ、モンスター!!」
驚くシルフィナ姫へと俺はどんどん近づいていく。
「いやぁ、いやぁ!!」
シルフィナ姫は逃げようとしているがどうやら体が動かないようだ。
俺がシルフィナ姫に触れると俺の体はそのままシルフィナ姫の体の中へと吸い込まれていった…。


目を開けるとセルシードが心配そうな顔で俺を見ていた。
「姫様、大丈夫ですか!?」
セルシードが倒れた俺の体を支えてくれているようだ。
しかし敵であるセルシードがなんで…?
それに体の感覚がいつもと全然違う。
「いったいどうなってるブヒ?」
「姫様?」
シルフィナ姫の記憶や想いが頭の中に流れ出す。
「うっ!?」
そして俺は今自分に起きた事を理解した。
どうやら俺は、シルフィナ姫の体を乗っ取っているようだ。
たぶん『呪魂の鏡』の力なのだろう。
「姫様、どうなっさったんですか!?」
「だ、大丈夫ですわ」
俺は語尾にブヒと言いそうになるのをガマンして答える。
「急に倒れられたから心配したんですよ」
「ちょっとした立ち眩みですわ、セルシードが私を助けにきてくれて急に気が抜けてしまったのかも…」
「そうでしたか…」
セルシードはほっとした顔をして俺から離れた。
「魔獣王ゴリオンは倒しましたし城の魔物共も殲滅しました、もう心配いりませんよ」
仲間の魔物達もみんな騎士団に殺されたのか…。
「そうですか…」
ふと視線をずらすと俺は床に転がってるオークの…自分の死体が目に入った。
「あ、このオークは…」
「大丈夫、もう死んでますよ…このような醜い化け物、気に留める必要もありません」
その醜い化け物が今のおまえの姫様な訳だが。
「いくらなんでもそれは言いすぎですわ」
「姫様はお優しいですね…やっぱりこんな醜いオークとは大違いだ」
俺がそのオークだと気づかないセルシードに対し笑いをこらえるのに必死だった。
「さあ、それでは城に戻りましょう、王も姫様の帰りを心待ちにしております」
そして俺は騎士団に連れられオルキニス王国へと向かうのだった。


城についた俺は、国王と会ったり、宴に参加したりといろいろ面倒なことをさせられた。
その間ずっとシルフィナ姫の振りをし続けるのは正直疲れた。
すべての面倒ごとが終わり、やっと解放された俺はシルフィナ姫の部屋のベットで横になっていた。
「あ~疲れたブヒ」
ベットの上でゴロゴロする。
それにしてもなんて柔らかいベットなんだ、シルフィナ姫はいつもこんなベットで眠っていたんだな。
そういえばまだちゃんと自分の姿を目で見て確認していなかったな。
俺はベットから起き上がると部屋にある大きな鏡の前に立つ。
鏡に写るのはオークではなく人間の女…シルフィナ姫の姿。

シルフィナ002

「ブヒヒ…これが俺の姿」
改めて鏡で見るとその美しさに驚いた。
俺が動くと鏡の中のシルフィナ姫も動いた。
俺が自分の胸を揉むと鏡の中のシルフィナ姫も胸を揉む。
「この顔も、この胸も、この声も…この体は、全部俺のものなんだブヒ」
まさかオークだった俺が人間の女になるとはなぁ…だがこの体悪くない。
「ブヒヒ、俺はシルフィナ姫なんだブヒ」
オークの俺が今は人間の王国の姫か…しかもこんなに美しいとはな。
俺は鏡に写る自分の姿を見ながらいやらしい笑みを浮かべた。
「それにしてもこの胸柔らかくて気持ちいいブヒね」
俺は自分の胸を触ってたぷたぷと揺らしてみた。
「人間の女の胸ってすげぇブヒ、ボイン~ボイン~♪」
胸を揺らしていると尻がムズムズしてきた。
そして尻からプゥーと音を経て臭い屁が出た。
「あのシルフィナ姫がこんな臭い屁をするなんて…ブヒヒ」
美しい見た目と臭いオナラというギャップがなんだかオレを興奮させた。
「シルフィナのオナラはとっても臭いんですわ♪」
シルフィナの真似をして普段は絶対言わないようなことを言ってみる。
「あ~ケツが痒いですわ~」
そう言いながらケツをボリボリかく。
美しいシルフィナ姫の体が今や俺の思いのまま…どんな下品な行為もなんでもやり放題だ。
「そうだ、いいことを思いついたブヒ」
この体を使ってあの憎きセルシードに復讐してやるのだ。
「ブヒヒ、楽しみブヒ」
そのためにはまずこの体に慣れておかないとな。
俺はその日、眠くなるまでシルフィナ姫の体を堪能した。


それから一週間後、俺はセルシードをシルフィナ姫の部屋に招いていた。
「それで姫様、私にお話とはいったいなんなのでしょうか?」
「助けられてから忙しくてあなたとはゆっくりお話できなかったから」
「そうでしたか」
「ねえ、セルシード最近の私ってどう思います?」
「その…申し上げ難いのですが、城に帰ってきてから姫様の様子が以前と違うような気がして…」
さすがセルシード、俺の違和感に気づいていたか。
「それで、どのように違うのかしら?」
「それは…」
シルフィナ姫の記憶を元に演じていたつもりだったか、どこか問題があるなら知っておきたい。
「怒らないから、言ってみなさい」
「わかりました…実は今の姫様からは城に戻る前にあった気品が感じられないのです」
気品か…まあ中身がオークじゃそりゃ無理だわな。
「気品ね…それってこういうことしたらダメってことかしら?」
俺は尻からブゥーと音を経て屁こいた。
「ひ、姫様?」
「ねえセルシード、私のオナラの臭いはどう?」
「ひ、姫様、いったい何をおっしゃってるんですか!?」
セルシードの慌てた姿がおかしくてたまらなかったがなんとか笑いをこらえる。
「それにしても長時間ドレスを着ているとお尻が痒くて仕方ありませんわ」
今度は尻に手を伸ばしボリボリかく。
「姫様そのような品の無い行為おやめください!!」
あーもうおかしくてガマンできない。
「ブヒヒヒ、もうダメブヒ、おかしくて仕方ないブヒ」
「姫様?」
「俺は、あの時ゴリオン城の地下室でおまえに倒されたオークだブヒ」
「な、何を言ってるんです?」
セルシードはまだわかっていないようだ。
「物分りが悪いブヒね、おまえの嫌いな醜い化け物がシルフィナ姫の体を乗っ取ってるってことブヒ」
「な、何!?」
「だいたいシルフィナ姫がこんなことするはずがないだろブヒ」
あの清楚で可憐なシルフィナ姫が人前で屁をこいたり尻をかくなどありえない。
「あのオークが、姫様の体を乗っ取っているだと…そんな…」
「だからそうだと言ってるブヒ」
セルシードのやつやっと理解したか。
「なぜこんなことをする…いやそれよりも早く姫様の体から出て行け化け物!!」
そう言われても実際俺自身、この体から出る方法はわからない、『呪魂の鏡』も割れてしまったし…だがそれをセルシードに教える必要は無い。
しかしそう考えると俺はこの先ずっとシルフィナ姫として生きていくことになるのか…まあそれも悪くないか。
「そんなこと言っていいと思ってるブヒ?今の俺はこの体を自由にできるブヒ、ということはもちろん傷つける事も…命を奪う事も…ブヒヒヒ」
「き、貴様!?」
怒りながらもどうすることもできないセルシードの姿がおかしくて笑えた。
「ブヒヒ、大事な姫様を守りたかったらそこで黙って見ていろブヒ」
俺は胸を揉みながらブパァーン大きな音を経て屁をこく。
「さあ見るブヒ、あのシルフィナ姫が自分の胸を揉みながら屁をこいてるブヒ」
あの清楚なシルフィナ姫がこんなことをしてるなんて…なんだか自分でやっていて興奮してきた。
「シルフィナはおっぱい揉みながらオナラするのが大好きなんですわ!!」
俺がそう叫ぶと下品な音を経てさらに臭い屁が出た。
「姫様の体でそれ以上下品なことをするのはやめろ!!」
セルシードが叫ぶが俺はやめない。
「ブヒヒ、なあ下品なシルフィナ姫を見て今どんな気持ちブヒ?」
「姫様の声でブヒとかいうな薄汚いオークが!!」
「姫に向かってそんなこと言うなんて口の悪い騎士様ですわ」
「黙れ貴様…姫様の声で話すな!!」
随分無茶なことを言うやつだな、こうなったら…。
俺は胸を強調するようなポーズをとる。
「ねえセルシード、私の胸に触ってみたくない?」
セルシードの顔に胸を近づける。

シルフィナ003

「なっ、やめろ…私は…」
その時、俺はセルシードの股間が膨らんでいることに気づいた。
「ブヒヒ、おまえ下品な姫の姿に興奮しているブヒ」
「なっ、何をバカなことを…」
「隠さなくてもいいブヒ」
「私は姫を守る騎士だぞ、そのようなことあるはずがない!!」
俺はセルシードの体に胸を押し付ける。
「認めるブヒ、おまえは中身がオークの下品な姫に興奮してるブヒ」
「ふざけるな、離れろ!!」
セルシードはくっついていた俺を引き離そうとする。
「おっと、抵抗するなら姫様の体がどうなっても知らないブヒ」
俺がそう言うセルシードは抵抗をやめた。
「そうそう姫様の命令は絶対ブヒ」
「くっ…」
セルシードは、悔しそうな顔で俺を見る。
俺はその顔を見てあることを思いついた。
「そんな顔するなブヒ、今から俺がおまえを気持ちよくしてやるブヒ」
俺はセルシードのズボンを脱がしさらに下着を脱がす。
「お、おまえ、何をするつもりだ!?」
「気持ちよくしてやると言っているブヒ」
セルシードの肉棒はギンギンに勃起していた。
「なんだかんだでおまえも興奮してるブヒな、それじゃあこんなのはどうブヒ?」
俺は胸を使ってセルシードの肉棒を包み込む。
「うっ…」
気持ちよかったのかセルシードが声をもらす。
「ブヒヒ、俺のおっぱいはどうブヒ?気持ちいいブヒか?」
俺は胸を動かしセルシードの肉棒をしごく。
「くっ…うっ…ああっ!!」
そしてあっという間にセルシードの肉棒から大量の精液が射精される。
「いっぱい出したブヒね、そんなに俺のおっぱいが気持ち良かったブヒ?でもあんまり早いと嫌われるブヒよ」
「き、貴様の体ではないだろう!?」
「この体はもう俺の体ブヒ、だからこのおっぱいも俺のものブヒ」
どのみちこの体で生きていくしかないのだ、だったらこの体はもう俺の体ということだ。
「それじゃあ次は本番といくブヒ」
「ま、待て、姫様の体でこれ以上の勝手は…」
「本番前にいい事を教えてやるブヒ、シルフィナ姫はおまえに好意を持っているみたいブヒ」
そのせいなのか、セルシードと体を重ねることに不快感を感じないのだ。
むしろさっきからドキドキして興奮しているくらいだ。
最初はセルシードに復讐するだけのつもりだったのに今はなんだか他の気持ちが混ざっているような気がする。
「おまえもシルフィナ姫のことは、満更でもないブヒ?俺が姫の体を乗っ取って良かったブヒな」
「ふ、ふざけるな!!」
「シルフィナ姫の体がどうなってもいいブヒ?」
「くっ…卑怯な」
「中身がオークの下品な姫にパイズリされて射精したおまえにそんなこと言われたくないブヒ」
「貴様…くっ!!」
「おまえも素直になって楽しめばいいんだブヒ」
「そんなことできるわけがないだろう!!」
「なら体にわからせるまでブヒ」
セルシードの肉棒は射精したばかりだというのにもう勃起していた。
「もう勃起してるなんて、もしかしてブヒブヒ言ってる姫様に興奮でもしたブヒ?」
「誰が貴様なんかに…うっ!!」
俺はセルシードの肉棒を手でつかみ割れ目へと挿入する。
すると今まで感じたことのない快感が俺の体を走る。
「はぁはぁ、ほぁら入ったブヒ」
俺はそのまま腰を動かす。
「くっ…」
セルシードは射精するのをガマンしているのか少し苦しそうな顔をしていた。
俺はそんなセルシードを無視するかのように激しく腰を動かした。
「ブヒッ、あっ…あっ、あっ、気持ちいいブヒ!!」
感じたことなのない快感に身をゆだねていると。
いつの間にかセルシードは自分で腰を動かしていた。
「そんなに腰を動かしておまえは、ブヒブヒ言ってる下品な姫様に興奮してるんだブヒ」
「違う…違う…そんなんじゃない!!」
「素直になるブヒ、そしたらもっともっと下品なシルフィナ姫をたくさん見せてやるブヒ」
「私はいつもの清楚な姫が…あぁぁ!!」
「ブヒッ、俺も、もう…あっ、あっ…ブヒィィィン!!」
俺がイくのとほぼ同時にセルシードは肉棒から射精した。
それにしても人間の女の体で男とセックスするのがこんなに気持ちよかったとは予想外だった。
「はぁはぁ…俺の体はどうだったブヒ?」
「ふん…」
セルシードは俺から顔を背ける。
「清楚な姫よりも今の俺の方がおまえは興奮したんじゃないブヒ?」
「そ、そんなことあるわけがない…あるわけないんだ」
セルシードは、まだ認めるつもりがないようだ。
それなら…。
「シルフィナ姫が大事なら明日もまた俺の部屋にくるブヒ」
その日から俺は、毎晩のように部屋にセルシードを呼び出し体を重ねあった。


それから半年後。
俺は今日もセルシードと体を重ねあっていた。
「ああっ、姫様…好きです、愛してます!!」
あのセルシードも体を重ねるうちに俺のことを姫と認めるようになっていた。
「ブヒヒ、中身がオークなのにブヒ?」
「私は今の姫が…中身がオークの下品な姫が好きなんです」
俺もセルシードと体を重ねるうちに彼に好意を抱くようになっていた。
シルフィナ姫の記憶のせいもあるだろうが、これも体が人間の女になったからなのだろうか…この半年で自分も大分変わってしまったのかもしれない。
だけどそれでいいのかもしれない、これから先もずっとこの体で生きていくのだから…。
そしてさらに半年後、俺とセルシードは結婚した。


■あとがき
今回は人間ではないものを清楚な姫に憑依させて下品なことをさせてみたりしました。
一応世界は、前に書いた憑依勇者と同じ世界だったりします。
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No title
いいですないいですな!
極端なまでにギャップがあるのは良いですね。中身が変わり果ててしまった姫に興奮させられてしまう騎士の心情を想像するのも楽しいです(^^)
憑依した体を人質にとって性交に持ち込む展開もグッド。誘惑した相手が徐々に堕ちていくのも快感でしょうなあ。
[ 2009/10/11 01:04 ] [ 編集 ]
No title
感想とは少し違うかもしれませんが、一言
この状況なら誰でもそうでしょうが、私自身もここ半年くらいで、結構変わった気がしますw
去年まではこのように書き込むことすらなかったり・・・
気持ちの変化をみるのも、その意味で案外面白い場合もありますw

私の憑依リストには、アニメ化されてないゲームのキャラもいますから、是非、リクエストしたいっすwww
[ 2009/10/11 14:16 ] [ 編集 ]
No title
清楚な姫様がブヒブヒ言うのは結構くるものがありますね。
人間以外の憑依ものはあまり見たことがなかったけど、人間以上のギャップが出せるんでこっちの方が好みかも……。
[ 2009/10/11 14:25 ] [ 編集 ]
コメントありがとうございます
■nekomeさん>清楚な女性が憑依されて…というシチュがギャップも強くでるので結構好きだったりします、そんな訳で今回はいつもよりギャップ強めにしてみましたw
中身が別人とわかっていて誘惑され堕ちていくシチュってのもいいなと思いまして(^^)

■憑依サイコーさん>確かに半年前だと自分で創作するほど憑依や乗っ取りにハマるとは思ってませんでしたねw
うーん、今のところリクエストは受け付けてないのですみませんm(__)m

■甘野氷さん>今回は少し冒険してみたのでそう言ってもらえると書いた自分としては安心します(^^)
清楚な姫様がブヒブヒ言うのってギャップがあっていいですよねw
確かに人間が憑依するよりかは憑依する生物によってギャップをより強く出せるって所はいいかも。
[ 2009/10/12 01:02 ] [ 編集 ]
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