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かわいい女の子への憑依・乗っ取りのSSやイラストがメインのブログ。
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憑依SS:憑依された遠野清香

7回目の憑依SSです。
今回も一応「憑依された天原冬華」の続きの話です。
そして今回の被害者の遠野清香先生。

遠野清香001


廊下を歩いていると担任として受け持っている2-Bの生徒を見つける。
あれは、天原さんと森野君ね。
天原さんの方は緊張しているのか顔を赤くしながらぎこちなく話している。
「初々しいわね、まったく…」
ああいうのを見てると自分が学生だった頃を思い出す。
私も昔は若かったなぁ…って今も十分若いけどね。
たぶん。
「はぁ…私も早いとこ相手見つけないと行き遅れとか言われるのかな…」
悲しくなるので年齢のことを考えるのはやめよう。
それにしても天原さんが森野君をね…正直天原さんならもっといい男を狙えると思うけど。
でも好みは人それぞれか…まあがんばりなさいな。
私は二人から視線を外しその場を後にした。





その日の昼休み、俺は学食に向かって歩いていた。
「この間憑依したOLがすごくってさ、それと近所に住んでる人妻もなかなか良かったな~」
隣で歩きながら嬉しそうに話しているのは俺の小学校からの悪友である村川秀之助。
秀之助は半年前に雷に打たれてから他人の体に憑依することができるようになった。
そして最近はOLやら人妻等の年上の女性に憑依していろいろ楽しんでいるらしい。
「ふーん」
「竹勝、なんか興味なさそうだね?」
「いや、別に…」
「もしかして天原さんのことでも考えてたの?最近よく話してるもんね~♪」
こいつは何を言い出すんだ。
「ち、ちげーよ!!」
まあ確かに最近天原と話すようになったのは事実だけど…。
俺は最近ちょっとしたことがきっかけでクラスメイトの天原冬華と話すようになっていた。
「俺、年上ってあんまり好みじゃないんだよ」
2、3つ上くらいまでならいいけどそれ以上はちょっとな…。
「ぶっちゃけ、一回り以上年上の女性は女として見れないっていうか、年増ってなんか体も心も汚そうじゃん?」
「カッチーン」
「どうした秀之助?」
「竹勝は僕を怒らせた」
秀之助の背後からゴゴゴゴ…って感じの効果音が聞こえてくるような気がする。
ちょっと言い過ぎたかな…。
「竹勝は年上の良さがまったくわかってないね!!これだからロリコンは…」
「誰がロリコンだ!!」
俺はちょっと見た目が幼い女の子も好きなだけであって決してロリコンなどではない…たぶん。
「こうなったら竹勝にも年上の良さをわからせてあげるしかないね」
「え~、いいよ別に…」
なんか嫌な予感するし…。
「それじゃあ、今日6時くらいに竹勝の家に行くからちゃんと家に居てよ」
「おい、聞けよ人の話…」
「それじゃあ僕はこれから準備があるから」
そう言うと秀之助は俺の話も聞かず走ってどこかへ行ってしまった。
「ったく、秀之助のやついったい何をするつもりなんだ…」
まあ、あいつのことだからだいたい予想はつくけど。
秀之助もいなくなったし、仕方ない一人で行くか…。
学食に着いた俺は、A定食を頼み空いてる席を探していると天原の姿を見つけた。
他の男子達よりも背が高いせいか天原は立っているだけで結構目立つ。
「天原、隣いいか?」
俺が声をかけると天原は体をビクッとさせた。
「も、森野君!?」
「隣空いてるけど、座っていいか?」
「う、うん」
俺は天原の隣に座る。
「おっ、天原もA定食なのか、俺もA定食好きなんだよな」
「うん、私も好き…」
そう言って顔を赤くしながら嬉しそうにエビフライを食べる天原。
「そういえば、村川君は一緒じゃないの?」
「秀之助は一人でどっか行っちまったよ」
「そうなんだ…」
「そういう天原こそ一人なんだな」
「うん、他の娘はみんなお弁当だから」
「なるほど」
話しながら俺もエビフライを食べる。
もぐもぐ…今日のエビフライは揚げ方も悪くないし当たりだな。
「あの…森野君って、心霊とかそういうの好きなの?」
「ん、どうしてだ?」
「前に憑依がどうのって話してるの聞こえたから…」
秀之助とそういう話よくしてるからな…聞かれてたのか。
「好きというかなんというか…あはは…」
かわいい女の子に憑依してあんなことやこんなことがしたいんだ!!
なんて本当のことを言うわけにもいかず笑って誤魔化す。
「三ヶ月くらい前にE組の香山君が行方不明になったの憶えてる?」
そういえばそんな話が一時期学校で話題になってたな。
「憶えてるよ、未だに見つかってないんだっけ?」
本名は確か香山吉雄だったはず、顔は憶えてないけど行方不明になったことで名前だけはよく耳にしていたので憶えている。
「うん」
もしかしたら何か犯罪とかに巻き込まれたのかもしれないな。
「それがどうかしたのか?」
「友達から聞いた話なんだけど、行方不明になった香山君の机の上に一冊の本が置いてあったんだって」
机の上に本って聞くと、母親に自分の部屋を勝手に掃除されて机の上にエロ本を置かれていた時のことを思い出す。
あれは悲しい事件だった…。
「その本には悪魔を召喚する方法がいろいろと書かれてたらしいの」
なんだそのうさんくさい本は。
「そしてその本はなぜか1ページだけ破れてたんだって…」
まさか香山がそのページに載ってる悪魔を呼び出したから行方不明になったとでも言うつもりなのだろうか。
「香山君はそのページに載っている悪魔を呼び出しちゃって行方不明になっちゃったのかも…って一部の人には言われてるみたい」
天原には悪いけど、いくらなんでも悪魔の仕業はないだろう。
「森野君は、こういう話好きかもって思って話してみたんだけど…興味なかったかな?」
申し訳なさそうにこっちを見る天原。
「そんなことないけど…さすがに悪魔がどうこうってのはないと思う」
「そ、そうだよね、悪魔なんて本当にいたら怖いもんね」
そんなのがいるのは漫画やゲームの中だけだ。
「でも、天原の友達はどこからそんな話を聞いたんだ?」
「えっと友達の友達の友達が香山君の弟さんと友達でそこから聞いたって言ってたけど…」
友達の友達の友達って…ますます嘘くさいな。
「まあでも行方不明になった男子については同じ学校の人間としては気になるな」
「うん、そうだね…」
その後も適当な雑談をしながらその日の昼休みは天原と一緒に過ごした。


そして夕方、俺は仕方なく家で秀之助が来るのを待っていた。
ちなみに今日は仕事で両親は家にいない。
今日だけでなく最近は仕事が忙しいのか家にいない日の方が多いくらいだ。
「腹減ったな、秀之助がそろそろ来るかもしれないから外には行けないしカップメンでも食うかな…」
ピンポーン
リビングにチャイムの音が鳴り響く。
玄関のドアを開けると俺のクラスの担任の遠野清香が立っていた。
「森野君、家庭訪問にきたわよ♪」
俺は無言でドアを閉める。
「ちょっ、なんで閉めるのさ!?開けてよ竹勝!!僕だよ、秀之助だよ!!」
最初見た時からわかっていたけど、やっぱり秀之助が遠野先生に憑依しているようだ。
仕方なくドアを開けてやる。
「もう、なんでいきなり閉めるのさ」
「すまん、年増に対する拒絶反応が…」
本当はなんとなく勢いで閉めてしまっただけなんだけどな。
「遠野先生はまだそんなに歳じゃないと思うけど」
「先生って歳いくつだっけ?」
「20代後半だったと思うけど」
「そいつはギリギリだな」
「本当はもっと上の女性に憑依しようと思ったんだけど、竹勝が嫌がると思ったんで遠野先生にしておいたんだよ」
まあ俺の許容範囲を超えてるけど遠野先生ならがんばればなんとかなるかもしれない。
「まあ微妙なとこだけどな」
「そんなこと言って、遠野先生は学校でもそれなりに人気があるんだからね」
遠野先生は美人だしな、男子からはそれなりに人気があるようだ。
「とは言っても俺らより一回り以上年齢が上だけどな」
「竹勝は大人の女性の良さがわかってないんだよ、それをこれからたっぷり先生が教えてあげるわ♪」
そう言って遠野先生はにやりと笑った。
「わかったよ…でもその前に腹減ったからカップメン食わせてくれよ」
ぐぅーと俺のお腹の音が鳴った。
「よし、それじゃあ僕…じゃなくて私が森野君の夕飯を作ってあげるわ」
秀之助は料理できたはずだし、ここはまかせてみるか。
「んじゃ頼んだ、材料は適当にあるの使ってくれ」
「わかったわ、それじゃあ森野君は私が料理作ってる間にお風呂に入ってきたらどう?」
「それもそうだな」
料理作ってる間どうせ暇だしな。
俺は風呂場へと向かいしっかりと入浴し、念入りに体を洗う。
「まあどうせすることするんだろうしな」
でも今回は姫野や天原の時と違ってあんまり気分が乗ってこない。
遠野先生は美人なんだけど、やっぱり年上っていうのがなぁ…。
風呂場を後にした俺は着替えてリビングへと向かう。
そこには焼き魚と野菜炒めがテーブルに置かれいた。
「結構長かったわね」
声がした方を振り向くと裸にエプロン一枚の遠野先生がいた。

遠野清香002

「お、おまえ、その格好!?」
「このエプロン似合うかしら?」
遠野先生がセクシーなポーズを取ると大きな胸やお尻がプルンと震えた。
「これはエロい!!」
遠野先生の体は肉感的というかなんというか…これが大人の色気というやつなんだろうか?
「どう竹勝、大人の女性も悪くないでしょ?」
「ああ、想像してたのより遠野先生の体はいいかもしれないな」
思っていたのとは違い先生の肌は綺麗だし、これは予想外にくるものがある。
「そうでしょ、そうでしょ♪このためにエプロンを買ってきたかいがあったよ♪」
嬉しそうにはしゃぐ遠野先生…動くたびにいろいろ揺れている。
それにしてもわざわざエプロン買ってきたのかよ。
「このまま本番に行きたいところだけど、せっかくご飯作ったんだし食べましょうか」
「それもそうだな…」
俺の肉棒はすでに勃起していたが、ここは堪えて遠野先生の作った料理を食べることにする。
「なんか女性が作ってくれたって思うだけで、おいしく感じるから不思議だ」
「中身は僕だけどね、まあその気持ちはわかるよ」
女の子の手料理っていいよな…まあ遠野先生は女の子って言える年齢でもないけど。
今度秀之助にもっと若い娘に憑依してもらって何か料理作ってもらおうかな…。
「ごちそうさま、おいしかったよ」
「そう言ってもらえると先生も嬉しいわ♪」
裸エプロンでにこにこ笑う遠野先生、今思うとこのシチュエーションすごくありえない。
「それじゃあ次は先生が森野君を食べちゃおうかしら?」
遠野先生はそう言っていやらしい笑みを浮かべながら俺に近寄ってくる。
「うふふ…森野君に先生の魅力をたっぷり教えてあげるわね♡」
なんかちょっと怖いな…と思ってしまったり。
「そんなに緊張しないの…えいっ♪」
後ろから遠野先生に抱きしめられる。
背中にとても柔らかい感触が…。
「うおお!?」
背中の感触に気を取られていると先生の手が俺の股間に伸びてくる。
「先生のおっぱい気持ちいいでしょ?森野君のおチ○ポもう勃起しちゃってるもんね♪」
そして優しく股間の辺りを撫でられる。
「ふお!?」
「ほらほら♪」
ズボンの上から股間を何度も撫でられる。
「むむむむむ…」
ムズムズしてなんだか溜まらなくなってきた。
「わぁー!!」
「えっ、きゃぁぁぁぁ!?」
俺は、ズボンを脱ぎ捨て遠野先生を押し倒す。
「ちょ、ちょっと竹勝!?」
「すまん、俺は我慢弱い男なんだ」
そう言って遠野先生の唇を奪いとる。
「はむっ…ちゅ…」
「んっ…れろ、ちゅる、んっ、ぷはぁ…」
お互いの口が離れると俺と遠野先生の口の間に唾液の糸が垂れる。
「はぁはぁ…もう、森野君ったら仕方ないわね」
「先生の体、もっと楽しませてくれよ」
俺は遠野先生の尻に手を伸ばし揉む。
「あぁん」
「裸エプロンの先生を見た時からこの尻揉んでみたかったんだ」
遠野先生の尻を揉んでみて思ったけど、尻って胸とは違ってまた違うよさがあるな。
「あぁん、お尻揉まれるの気持ちいい!!」
どうやら揉まれてる遠野先生も気持ちいいようだ。
「そういえば遠野先生って処女じゃないんだよな?」
「うん、それなりに経験はあるみたい…そのせいなのか結構この体感じやすくて…ひゃうん!!」
尻の穴に軽く指をいれ動かすと遠野先生はかわいい悲鳴を上げた。
「ちょ、竹勝!?そこいじるのはやめてよ!!」
嫌がる遠野先生を見てるとちょっと意地悪したくなってくる。
「そういえば、後ろの穴ってまだ試した事ないよな~」
「ダメダメ!!絶対ダメ!!絶対ダメ!!」
涙目になって嫌がる遠野先生。
本気で嫌がってるなこれ。
中身は秀之助だし、そうじゃなくてもやっぱり後ろの穴に入れられるのは抵抗あるのだろう。
まあ本気で入れようなんて俺も思ってないし。
「わかった、わかった」
俺は遠野先生の尻から手を離す。
「最近は結構女性の体に慣れてきたけどやっぱりそこはまだ抵抗あるっていうか…なんていうか…」
中身が秀之助とはいえモジモジしながら話す遠野先生って結構かわいいかも…。
まさか俺が先生ほどの年上をかわいいと思うなんて、恐るべし遠野清香。
「だから今はこれで勘弁してね、森野君」
そう言うとエプロンを外し遠野先生は完全に裸になった。
前に見た天原の裸に比べると少し肉付きがよく、肉感的でなんだかいやらしく感じる。
「ほら、見てないで遠野君も裸になってよ」
俺も着ていた服を脱ぎ裸になる。
「うふふ、それじゃあたっぷり気持ちよくしてあげるからね♪」
遠野先生はそう言って俺の肉棒を大きな胸で挟みこむ。
「うっ…先生のおっぱいすげぇ気持ちいい…」
ああ、女性のおっぱいってなんでこんなに気持ちいいんだろう…。
「あぁ…」
パイズリの快楽に夢中になっていると今度はまた別の感触が肉棒を包み込む。
何か湿った感じの暖かいモノが巨乳と一緒に俺の肉棒を包んでいる。
「んんっ…ちゅぱ…ちゅるり…れろれろ…」
遠野先生がパイズリしながら口で俺の肉棒を舐めていた。
「こ、これが伝説のパイズリフェラなのか!?」
エロゲーではよく見かけるがまさか実際にされることになろうとは…。
「ん…ちゅぱ…どう、先生のおっぱいと口は?」
「最高に気持ちいいと言わざるを得ない !!」
「ふふ、素直な生徒は先生好きよ♪」
その後、遠野先生に胸と口でしごかれた俺はあっという間に射精してしまった。
「うふふ、いっぱい出たわね…それじゃあ次はこっちに森野君のおチ○ポちょうだい」
そう言って遠野先生は股を開きこっちに見せてくる。
その姿は教師なんかじゃなくまるでAV女優のようだ。
俺は吸いこまれるように遠野先生のアソコに肉棒を挿入する。
「あぁん!!いいわ~森野君のおチ○ポ気持ちいい!!もっと激しく動いていいのよ」
激しく腰を動かし遠野先生のアソコに肉棒を打ち付ける。
「うっ、先生の中すごく気持ちいい!!」
締め付けてくるというか吸い付いてくるような感じがたまらない。
「はぁはぁ、嬉しい…先生もすごく気持ちいいわよ!!」
気づくと遠野先生も腰を動かしていた。
そして互いの腰と腰がぶつかりあっていく。
「俺、そろそろ…うっ…」
「先生も、もう、あ、あ、あ、んあぁぁぁぁぁ!!」
………。


絶頂を迎えた俺たちはベットに腰をかけ一休みしていた。
「そういえば、前に口でするのは抵抗あるって言ってたのに今日はなんでしたんだ?」
「僕も最初は抵抗あったんだけど、いろんな女性に憑依していろいろやってるうちに抵抗なくなっちゃってさ」
「そういうもんなのか?」
だとしたら慣れって怖いな…。
「うん、それに最近は女性に憑依してるとなんだか心まで女になれたようになるっていうか…」
「おいおい、それ大丈夫なのかよ?」
女の体に憑依してる時はいいけど元の体に戻ってもそんな感じだといろいろと問題が…。
「女性に憑依してる時だけだから大丈夫だよ、多少の精神的な影響はあるかもしれないけど気にするほどでもないし」
「それならいいけどな」
まったく…秀之助が別の道に進んでしまうんじゃないかと少し不安になってしまったじゃないか。
「ねえ、竹勝って天原さんのこと好きなの?」
「えっ…な、なんだよ急に!?」
なんでそんなこと今聞いてくるんだ?
「ちょっと気になったからさ」
「まあ嫌いじゃないとだけ言っておく」
嫌いじゃないのは事実だから俺は嘘をついてない。
「ふーん、そっか…」
「そ、そんなことより、もう遅いし先生の体返してこいよ」
「うん、それもそうだね」
遠野先生は服装を整えると俺の部屋を出て玄関に向かう。
俺も見送るためにその後ろをついていく。
そして玄関に着くと急に遠野先生がこっちに振り返る。
「じゃあ最後にちょっとサービス♪」
「えっ?」
ちゅっ
唇に軽くキスされた。
「えへへ、それじゃあね森野君♪」
そう言ってかわいく笑うと遠野先生は玄関のドアを開け出て行った。
俺は、そんな遠野先生を見てすごくかわいいと思ってしまった。
「何考えてんだ、俺は…」
なんだかよくわからないが複雑な気分になってくる。
「ふぅ…」
なんか今日は疲れたし、早く寝よう。


■あとがき
今回は年上キャラにしてみました。
美人の先生に憑依っていうシチュエーションはいいと思うんだ。
あとは最初に書いたSSとちょっと繋げてみたり…。
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[ 2009/11/11 15:49 ] 憑依SS「現代」 | TB(0) | CM(5)
No title
「なんか女性が作ってくれたって思うだけで、おいしく感じるから不思議だ」
「中身は僕だけどね、まあその気持ちはわかるよ」

もしかしたらこれ色が逆じゃないんですか

作品は大人の女性がでてきたのでよかったです
[ 2009/11/11 19:55 ] [ 編集 ]
コメントありがとう
ななしさん、ご指摘ありがとうございます。
修正しておきました。
大人の女性もいいですよね(^^)
[ 2009/11/11 21:31 ] [ 編集 ]
いろいろと
忙しいので、小コメですまないと思っている!(byジャックw)
(でも他の人と比べたらまだ多いかwww)

そうそう、人間見た目じゃないのだ!www
(おれも幼馴染みでもいいから結ばれたほうがいいのかなあ…)
ちなみに私もロリですが、35までならおkですwww
悪魔ねえ……
パイズラフェラかあ。また一つ勉強になりました。
もしシリーズ化するなら、がんばってください。

自分もおおざっぱだし、凡ミスはだれにもあることなので、だいじょーぶw(byヒ○リ
(最近小島から乗り換えましたwww)

最後にあいさつ?
巨乳は苦手なほうでしたが、少しだけ魅力がわかった気がします。ありがとうございました。
[ 2009/11/12 12:50 ] [ 編集 ]
No title
教え子を食べちゃう爆乳女教師! 良いですねえ。
先生の体にいけないことをさせていると思うと興奮しますね。わたしもパイズリフェラとかやってみたい!
そして、秀之助はなにやら目覚め始めてしまっているようで……。
ふふふ、そのうち、憑依してない時でも男と寝ることばかり考えるようになっちゃうぞお。

昔はほとんど女子高生で憑依妄想してたけど、最近は人妻やOLがメインになってきたnekomeでした。
[ 2009/11/12 22:47 ] [ 編集 ]
コメントありがとう
■憑依サイコー さん
ロリから35までって結構範囲広そうですねw
巨乳苦手でしたか、なんか大きい娘ばかり描いててすいません(^^;)
自分は貧乳も結構好きなんですけど、どっちかというと巨乳派なもので(ぉ
ミスに関しては気をつけたいと思います。
それとこの主人公の話はもうちょっと続けようかなと思ってます。

■nekomeさん
女教師に憑依して…ってシチュエーションいいですよね(^^)
いろいろいけないことをさせてみたいものですw
秀之助君に関しては、前にnekomeさんからもらった感想も含めて一応どうなるかは考えてありますw(ぉ
歳をとるとその辺もいろいろ変わってきますよね、自分も昔と比べるといろいろと守備範囲が広ったので妄想の範囲も広がりましたw(ぉ

[ 2009/11/13 00:58 ] [ 編集 ]
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