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憑依SS:オークメイドと恋する領主

異世界オークモノその2です。







 俺は異世界のシュヴァイン王国に住むとある貴族の六人兄弟の末っ子として転生した。
 家名を継げる立場ではなかった俺は自立できる歳になると、さっさと家を出て冒険者となった。
 冒険者としてギルドの依頼をこなす日々を送っていた俺はひょんなことから勇者達と出会い、そのパーティーに加わることになる。
 そして豚魔王と呼ばれるオークの魔王が率いる軍団と戦い勝利し、捕らわれていたシュヴァイン王国のアンジェリナ姫を救出した。
 ……というのは今から半年以上前の話。
 今の俺はシュヴァイン王国のヴァルケン領を治める領主になっている。
 豚魔王を倒しアンジェリナ姫を救出した褒美として、俺は国王から子爵の位と領土を与えられたのだ。
 貴族の生まれとはいえ、少し前まで冒険者をやっていた俺が領主だなんて普通では考えられない。
 まあ領土と言っても王国の外れにある田舎なのだが……。



 領主になってしばらくしたある日、俺の屋敷に一人のメイドが訪ねてきた。
 メイドの名前はリィズ。
 アンジェリナ姫のような派手さはないが、黒髪に爆乳という俺好みの美少女だ。



「今日から旦那様のお屋敷で働かせてもらうことになったリィズです、よろしくお願いします」

 そう言ってリィズは礼儀正しくお辞儀をする。
 詳しく話を聞いてみると、アンジェリナ姫の推薦でこの屋敷にやってきたらしい。
 アンジェリナ姫マジ天使!!
 爆乳美少女メイドにお世話してもらえるとか断る理由もないので、俺は素直にリィズを受け入れることにした。

 リィズが屋敷で働き始めて数日、リィズを見ていて思ったがどうにも表情の変化に乏しい。
 話しかければ受け答えはきちんとしてくれるのだがポーカーフェイスで淡々と話すため感情を読み取りづらく、何を考えているのかわからない時がある。
 それとリィズからたまに感じる違和感……具体的に何とは言えないのだがそれがなんとなく気になった。
 それでも仕事に関しては有能なので不満はない、他のメイド達もリィズが来てくれて助かったと言っている。
 愛想はあまりよくないが、そんなことは気にならないくらいリィズはよく働いてくれていた。



 リィズが屋敷に来てからあっという間に一ヶ月が過ぎた。
 今日もリィズは黙々とメイドの仕事をこなしている……俺はそんなリィズの姿を柱の影から見ていた。

「リィズ……」

 一緒に暮らすうちに俺はリィズのことを意識するようになっていた。
 最近では時間があればこうしてリィズのことをずっと見ている。
 最初はたまに感じるリィズの違和感が気になる程度だったのだが……気がつくと俺はリィズのことを目で追うようになり、今では気になりすぎてずっと見つめてしまうほどになっていた。
 おそらく俺はリィズに惹かれている。
 なぜ『おそらく』かと言うと俺は今まで本気で女性を好きになったことがないからだ。
 言っておくが俺は男が好きというわけではない、普通に女性に興味があるし、裸を見れば興奮する。
 だが今みたいに特定の女性をここまで気になるようなことは転生する前から一度もなかった。

「思い切ってリィズにこの気持ちを伝えてみるか……」
「旦那様、呼びましたか?」

 気がつくとリィズが俺の横に立っていた。

「リィズ!?」

 驚いた拍子に思わず後ろに下がってしまう。
 すると背後にあった棚にぶつかり飾っていた高そうなツボを床に落としてしまう。

「あっ、やっべ!!」

 屋敷に最初から置いてあったツボなので別にどうでもいいが、せっかくリィズが掃除した床を汚してしまった。

「旦那様、怪我はありませんか?」
「いや別に……あっ!?」

 俺は右手の人差し指から血が流れていることに気づく。
 どうやら飛び散ったツボの破片で指を切ってしまったようだ。

「失礼します」

 リィズはそう言うと俺の右手を掴み、血が流れている人差し指を口で咥えた。

「なっ!?」
「ちゅぱちゅぱ……じゅるり」

 傷口を舐めるリィズの舌の動きがなんかエロくて心臓がドキドキしてくる。
 自分の顔が熱くなっていくのを感じる……きっと今の俺は真っ赤な顔をしているだろう。

「こうすると傷が早く治ると聞いたのですが」
「そ、そうか」

 この程度の傷なら俺の治癒魔術を使えば一瞬で治せるのだが、その事が言えないまま時間が過ぎていく。
 その後、リィズは俺の指に傷薬を塗ると包帯を巻いて自分の仕事へと戻っていった。
 ちなみに割れたツボは俺が治療されている間に他のメイドが掃除してくれた。



 数日後、俺は覚悟を決めてリィズに告白することにした。

「なあリィズ……今夜大事な話があるから仕事が終わったら俺の部屋に来てくれないか?」

 俺は夕食の準備をしていたリィズにそう話しかける。

「……わかりました」

 一瞬間があったがリィズはいつも通りの無表情でそう答えた。
 そしてその日の夜……仕事を終えたリィズが俺の部屋へとやってきた。

「旦那様、それで私にお話というのはなんでしょう?」

 リィズからはなんとなくいつもとは違う緊張感が感じられる。

「実は俺……リィズのことがずっと気になってたんだ」
「旦那様?」
「俺は……俺はリィズが好きなんだ!!」

 言った……言ってしまった。
 人生初の告白……思えば転生する以前も告白なんてしたことはなかった。
 さてどうなる?

「……」

 ドキドキしながら返事を待っているとリィズは無表情のまま俺の顔を見つめていた。

「ブヒ……ブヒヒ……」

 リィズの口から今まで聞いたことのないような下品な笑い声が聞こえてくる。
 そしてその表情が笑顔に変わる……下品で邪悪な笑顔に……。



「ブヒヒ!!もうダメブヒ!!笑いが止まらないブヒ!!」
「リ、リィズ?」

 いったい何が起きたのか理解できなかった。
 まるでリィズが突然別人になってしまったみたいだ。

「まだ気づかないブヒ?ワシはリィズなんかじゃないブヒ」
「えっ?」
「ワシは貴様に殺された豚魔王四天王の一人豚仙人ブヒ!!」

 その言葉に俺は耳を疑った。
 豚魔王四天王は豚魔王直属の四人の幹部達だ。
 豚仙人はその一人で怪しげな術を使う年老いた醜いオークで俺がこの手で倒したはずだ。
 だけど豚仙人と戦った俺にはわかる……。
 今のリィズから感じる魔力は量こそ少ないが豚仙人と同じものだ。

「まさか……本当にリィズが豚仙人だったっていうのか!?」
「そうブヒ!!……とは言ってもこの体自体はリィズという人間の女のものブヒ」

 そういえば聞いたことがある。
 古代の魔術には他者の体に憑依して体を乗っ取ることができる魔術があるらしい。

「つまり豚仙人がリィズの体を乗っ取ってるってことか……まさか最初から!?」
「その通りブヒ、ワシはこの屋敷を訪ねる前からこの体だったブヒ」

 リィズが最初から豚仙人だったなんて……俺が感じていた違和感の正体はこれだったのか。

「それじゃあ今までのリィズは?」
「すべて演技ブヒ……私はこの女の記憶は完全に読み取ることができるんですよ、旦那様」

 そう言ったリィズの表情はいつも通りの無表情なリィズだった。
 だけどその表情もすぐに下品な笑みへと変わる。

「ブヒヒ、貴様はワシの中身が自分が殺したオークだとも知らずに告白したんだブヒ」

 リィズのその言葉が俺の心を突き抜ける。
 つまり俺はリィズの中身がオークの豚仙人だとも知らずに好きになってしまったのか……。
 そのあまりの衝撃に立っていられず俺は床に膝をついてしまう。

「どうやらよほどショックだったみたいブヒね」

 確かにショックだった……でもこのショックはリィズが思っているものとはたぶん違う。
 この感情は……。

「でもそのショックもすぐに終わりブヒ、なぜなら貴様はここで死ぬからブヒ!!」
「どういうことだ?」

 中身が豚仙人とはいえリィズはただのメイドのはずだ。
 リィズの力ではとても俺を殺せるとは思えない。

「数日前に貴様がツボを割ったとき指の傷口から呪術を送り込んだブヒ」

 なるほど、指を咥えられた時にそんなことをされていたのか……ドキドキしすぎてまったく気づかなかった。

「たとえこの女の魔力が低くても内部から呪術を発動すれば、さすがの貴様も耐えられないブヒ」

 確かに体の内部から呪術を発動されれば、どんなに魔術抵抗が高い人間でも死亡する。
 自分よりもはるかに強い敵が相手なら有効な手段だ。

「この屋敷に来てからこの時をずっと待っていたブヒ……さあ告白した女の中身がオークだと知って絶望しながら苦しんで死ぬブヒ!!」

 リィズから魔力の波動を感じる、どうやら呪術を発動したようだ。
 ……だが俺の体には特に何もおこらない。

「別になんともないけど」
「ブヒ?」

オークメイド001c

 リィズが普段見せたことがないような間抜けな顔になる。

「ちょっと失敗しただけブヒ!!ならもう一度……死ぬがいいブヒ!!」

 再びリィズが呪術を発動しようとするが何もおこらない。

「な、なんで呪術が発動しないブヒ!?さらにもう一度……死ぬがいいブヒ!!」

 しかし何もおこらなかった。

「言ってなかったけど、俺には呪いが効かないんだ」

 なぜなら俺は転生した時に神様から『あるゆる状態異常を無効化』するという能力を授かっているからだ。
 いわゆるチートスキルというやつだ。
 攻撃には使えないので目立つことはないが、俺は転生してからこの能力に何度も助けられている。

「そ、そんなことあるわけないブヒ!!」

 それからリィズは何度も呪術を発動しようとするが結局何も起きなかった。

「これでわかっただろ?」
「ブ、ブヒ……まさか本当に効かないなんて……」

 リィズはあきらめたのか呪術を発動するのをやめるとその場に座り込む。

「くっ、殺すならさっさと殺すブヒ」

 まさか中身がオークのリィズの『くっ、殺せ』が見れるとは……。

「いや殺さないけど」
「な、なぜブヒ!?ワシは貴様を殺そうとしたブヒよ!!」

 そんなの決まっている。

「さっきも言ったろ、俺はリィズのことが好きなんだ」
「な、何を言って……」

 リィズの中身がオークの豚仙人だと知ったのに俺の気持ちは変わっていなかった。
 むしろそのことを知ってさらに好きになった気がする。

「リィズの中身がオークの豚仙人だとしても、たとえ俺を殺そうとしていても……俺は目の前にいるリィズのことが好きだ」

 それが俺の気持ちだ。
 どうやら俺は普通の女性を愛することができないようだ。
 だから中身がオークのリィズの違和感を本能で感じ取り、惹かれたんだと思う。

「中身はそのままで構わない、だからリィズとして……その体で俺の傍にいて欲しい」

 普通に考えたら俺はかなりおかしいことを言っていると思う。
 だけど誰に否定されようと俺は中身がオークのリィズを本気で愛しているのだ。

「望むことがあるならできる範囲で力を貸そう、俺を利用してくれて構わない……だから俺を愛してくれ!!いや傍にいてくれるだけでもいい!!」
「……貴様は自分が何を言っているかわかってるブヒ?ワシは豚魔王四天王の豚仙人ブヒよ?それがどういうことかわかってるブヒ?」

 領主である俺がオークに協力するなんて、それはシュヴァイン王国への裏切り行為だ。
 だがそんなことよりも俺には目の前にいるリィズのほうが大切なのだ。

「ああ、もちろんだ、こんなこと冗談で言えるわけがない」

 俺がそう言うとリィズは目を閉じてしばらく黙り込んだ。

「リィズ?」
「ワシには貴様が何を考えているのか理解できないブヒ」

 リィズにそう言われると仕方が無いとはいえ、やはり悲しい。

「……だが貴様が本当にワシに協力してくれるというならメイドとして貴様の傍にいてやってもいいブヒ」
「そ、それじゃあ!?」
「今のワシでは貴様に絶対に勝てないブヒ……それなら貴様への復讐はあきらめて、せいぜい手ごまとして利用させてもらうブヒ」

 リィズは俺を利用するつもりのようだが、俺の傍にいてくれるなら今はそれでいい。

「わかった……それじゃあ他の人間にバレないように今までどおりこの屋敷でメイドとして働いてくれ」
「この女の記憶も技術ももう完全にワシのものブヒ……そのぐらい簡単です旦那様」

 するとリィズは一瞬でいつもの無表情なリィズに戻る。
 その表情からは先ほどまで下品な笑みを浮かべていたとはとても思えない。

「リィズ、改めてこれからもよろしくな」
「はい、旦那様……これからもよろしくお願いしますブヒ」

 こうしてリィズは俺のメイドとして改めてこの屋敷で働くことになった。



 それから半年が過ぎたある日。
 俺が執務室の机で仕事をしていると入り口の扉をノックする音が聞こえてきた。

「リィズです……旦那様、紅茶をお持ちしました」
「ありがとうリィズ」

 俺は一旦書類から手を離し、リィズが運んできた紅茶に口をつける。

「やっぱりリィズのいれてくれた紅茶はいい香りがしておいしいな……以前より紅茶の腕が上がったんじゃないか?」
「ありがとうございます、旦那様に喜んでもらうために日々精進しております」

 そう言ったリィズはなんとなく嬉しそうに見えた。
 普段は無表情なリィズだが最近は表情が少し柔らかくなったような気がする。
 俺はそんなリィズの表情を見つめながら紅茶を飲み干す。

「ふぅ……すごくおいしかったよ、こんなにおいしい紅茶を入れてくれたリィズにはご褒美をあげないとな」
「ご、ご褒美ですか?」

 無表情だったリィズの頬が赤く染まる。

「ああ、何かして欲しいことがあるなら言ってごらん」
「そ、それでは……私の胸を揉んで欲しいです」

 恥ずかしそうにそう言うとリィズは大きな胸を揺らして俺の前に立つ。
 俺はその大きくて柔らかい胸を鷲掴みにして揉みまくる。

「リィズのおっぱい柔らかくて気持ちいいよ」
「あぁん!!ワシの大きなおっぱいモミモミされるの気持ちいいブヒ!!もっとモミモミして欲しいブヒ!!」

 先ほどまでほぼ無表情だったリィズの顔が一瞬で下品な表情へと変化する。

オークメイド001d

「なんだもう演技はいいのか?」
「どうせ誰も見てないブヒ!!それよりもっとワシに旦那様のご褒美をくださいブヒ!!」

 リィズはそう言うと甘えるように俺に抱きついてきた。
 リィズの体からは中身がオークとは思えない甘い匂いがして興奮してしまう。

「まだ仕事中なんだけどな……」

 そう言いつつも俺は抱きついてきたリィズにキスをする。

 リィズの中身がオークの豚仙人であることを知ったあの日の夜から俺達の関係は少しずつ変わっていった。
 最初は俺のことを信用していなかったリィズだが、俺が約束を守るとその態度は次第に柔らかくなっていった。
 そして毎日のように俺がリィズにアプローチをかけた結果、体を重ねあう関係となりそこから一気に二人の仲は深まっていった。

「こうしてるとリィズが俺を殺そうとしていたのが嘘みたいだな」
「旦那様を殺すなんてとんでもないブヒ!!ワシの愛する旦那様に害をなすものは例え豚魔王様でも許さないブヒ!!」

 その発言は以前のリィズからは考えられないものだ。
 リィズは復活した豚魔王のために俺に協力を求めているはずなのだが……。

「それじゃあ俺と豚魔王どっちが大事なんだ?」
「そんなの旦那様に決まってるブヒ!!ワシが本当に仕えているのは愛する旦那様だけブヒ!!」

 即答だった。
 リィズはすっかり俺の従順なメイドになってしまったようだ。

「旦那様が嫌なら豚魔王様の計画なんて協力しなくていいブヒ」

 豚魔王の計画……それは人間にオークを憑依させて影からシュヴァイン王国を乗っ取るという計画だ。
 なぜかターゲットが美しい女性ばかりだがおそらく何か考えがあるのだろう。

「そんなことになったらリィズが豚魔王に殺されるかもしれないだろ……俺の愛するリィズを危険な目にあわせるわけにはいかない」
「ブヒヒ、旦那様がワシのことを大事に想ってくれてとっても嬉しいブヒ♥」

 そう言うとリィズは俺に甘えるように何度もキスをしてくる。

「はぁはぁ……こうやって旦那様に愛されていると自分が豚魔王四天王の豚仙人であることを忘れてしまいそうになるブヒ♥」
「今のリィズはもうオークの豚仙人じゃないだろ?」
「そうだったブヒ、今のワシは人間の女……旦那様専用のメイドのリィズブヒ♥」



 それから数年後、メイドだったリィズは俺と結婚して妻となり子供を妊娠するのだが……それはまた別の話。



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乗っ取られた美少女に殺されそうになるシチュに激しく興奮する自分としては、この主人公の気持ちはめっちゃよくわかる!
雄に憑依された自分好みの美少女が傍に仕えてるとか、チャンスがあるならアプローチするっきゃないですよねこれは……。
[ 2016/06/19 22:10 ] [ 編集 ]
nekomeさん感想ありがとうございます!!

>乗っ取られた美少女に殺されそうになるシチュに激しく興奮する自分としては、この主人公の気持ちはめっちゃよくわかる!
主人公に共感できる部分があったのなら良かったです(^^)

>雄に憑依された自分好みの美少女が傍に仕えてるとか、チャンスがあるならアプローチするっきゃないですよねこれは……。
自分的にも中身がオークの美少女ならアプローチせざるおえない!!

[ 2016/06/19 22:44 ] [ 編集 ]
なんだろ。。。
いい話になってしまった。:)
あ、異世界オークシリーズ、次の話も期待しています。
[ 2016/06/20 00:40 ] [ 編集 ]
次の話も期待して待ってます!
[ 2016/06/20 01:53 ] [ 編集 ]
ああああさん、作品化希望さんありがとうございます!!

すぐには難しいですが、そのうちまたオークネタで何か書きたいと思ってます。
[ 2016/06/20 20:10 ] [ 編集 ]
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