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かわいい女の子への憑依・乗っ取りのSSやイラストがメインのブログ。
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憑依SS:憑依バレンタイン

13回目の憑依SSです。
今回の被害者?の紅つぐみさん。

紅つぐみ001


 文化祭のあの日、ステージにいるあなたの姿を見たとき私の体に衝撃が走った。
 胸が高鳴り、鼓動が早くなるのが自分でもわかる。
 ステージにいるあなたは誰よりも輝いていて、その姿に私は魅了されてしまった。
 それから教室であなたの姿を見るたびに胸がドキドキしていた。
 こんな気持ちになったのは生まれて初めて…。
 私はあなたのことが好き、この想いあなたに伝えたい…。



 今日は2月14日のバレンタイン。
 大勢の男子達が期待と不安でいっぱいの一日。
 山原司こと僕もそんな男子の一人である。
 毎年期待しては裏切られ絶望していた僕だが、今年は一味違う。
 放課後、僕はクラスメイトの紅つぐみに呼び出され校舎裏に来ていた。
「ほ、ほらこれやるよ…」
 紅さんは顔を赤くしながらぶっきらぼうに僕にチョコを手渡した。
「やっほーい、はじめて女の子からチョコもらったよ♪」
 女の子からチョコを貰える日がくるなんてまるで夢のようだ。
「お、女の子って…中身は男だぞ」
 そう、今目の前にいる紅つぐみの中身は僕の親友の清川陽介なのだ。

 それは今から一ヶ月前のことだった。
 親友の清川陽介が何者かによって殺害される事件がおきた。
 事件が起きた次の日、僕の家に紅さんがやってきてこう言ったんだ。
「俺は、清川陽介だ」
 最初は僕も信じなかったけど紅さんは僕と陽介しか知らない秘密(主にエロ本の隠し場所)を知っていたり、仕草や口調が陽介とそっくりなこともあり、僕は彼女を信じることにしたのだ。
 それになにより陽介が死んだなんて思いたくなかった…他人の体だったとしても生きていて欲しかったのだ。
 紅さん…もとい陽介の話によると目が覚めたら紅さんの体になっていたらしい。
 その事についていろいろと調べてみたが明確な原因はよくわからなかった。
 世の中には他人に変身したり体を乗っ取ったりすることができる人間がいるとか、そんな都市伝説染みた話をネットで見かけたりしたくらいだ。
 他人と体が入れ替わったりする話は漫画や小説でもあるけど、現実でそんな話は聞いたことも無い。
 そんな訳で、二人の間ではなんらかの原因で陽介の魂が紅さんの体に憑依してしまった…ということになっている。
 ちなみに陽介は殺された時のことをよく憶えていないらしい…そして陽介を殺した犯人もまだ捕まっていない。

「それにしても、俺にチョコをくれだなんてどれだけ情けないんだよおまえ」
 そうなのだ、誰からもチョコを貰えない僕は陽介…もとい紅さんにチョコをくれるように頼んだのだ。
 こうすることでモテない僕もチョコを貰うことができる、しかもクラスでも男子から人気のある紅さんから貰えるなんてなんと素晴らしい計画なんだ。
 クラスのモテない男子に自慢したらきっと泣いて悔しがるだろう…まあそんなことしたら僕の命が危ないからしないけど。
「僕は手段を選ばない男なのさ」
「そういうセリフはもっと別の時に使ってくれ」
 僕は紅さんから貰った綺麗にラッピングされた箱を空ける。
 すると中からちょっといびつな形をしたチョコが出てきた。
「あ、もしかしてこれって手作り?」
「な、何勝手に開けてんだよ!!」
「もぐもぐ…甘くておいしいよこれ」
「…ったく、言っとくけど別におまえのために作ったわけじゃないんだからな、後でやっぱり手作りがよかったとか言われたらうるさいから作っただけだ」
「女の子から…しかも手作りのチョコだなんて…幸せ過ぎだよ」
 それにあの紅さんのチョコだってだけで僕にとってはお宝のようなものだ。
「ふんっ…そんなチョコ一つでそこまで喜べるなんて安いやつだぜ」
「ありがとう陽介」
「その名前で呼ぶのはやめろって言ったろ」
 そういえば、怪しまれたら困るから学校では陽介って呼ぶなって言われてるんだった。
「あ、そうだったね…ありがとう紅さん」
「ふん…いいから早く食え」
「でもさ、そうやって男口調で話しててもやっぱり紅さんにしか見えないね」
「まあ体は本物だしな、記憶だって読み取れるし、それに…」
「それに?」
「い、いやなんでもない…それじゃあ俺は先に帰るからな」
「あっ、陽介…じゃなかった紅さん!!」
紅さんは僕の呼び止めを無視して走って行ってしまった。
「僕には言えないことだったのかな?」
 やっぱり自分の体じゃないと色々と問題があるのかもしれない。
 まあ考えてもわかんないし、何かあれば言ってくるだろう。
 僕に言えないことならこっちから聞いてもきっと教えてくれないだろうし。
 とりあえず僕も教室に戻ろう。
「ちょっといいか?」
「えっ?」
 僕は声のした方を振り返る。
 そこにいたのはこの学校では5本の指に入ると言われる美少女の一人、一本木千子さん。
 背が高くて凛々しくそこらの男子生徒よりもカッコイイせいか主に女子から人気がある僕より一つ上の先輩だ。
 剣道部に所属していてその腕前はかなりのものと有名だ。
 スタイルがいいので男子からも人気はあるのだが、近寄る男はみんな返り討ちにあってるとか…。
 そのせいか女性好きって噂もある…そんな一本木先輩がいったい僕になんの用だろう?
「あ、あなたは…一本木先輩!!」
「私のことを知っているのか?」
「ほら先輩ってこの学校じゃ有名だし」
「そうなのか?まあ剣道の方ではそれなりに成績を残しているしそのせいか…」
 この人に美人だからです、とか言ったら怒られそうな気がする。
「それでいったい僕になんの用なんですか?」
「それは…これを受け取ってくれないか?」
 一本木先輩が綺麗にラッピングされた箱を僕の前に差し出す。
 これはまさか…!?
「ドッキリですね?」
「違う」
「それじゃあ誰に渡せばいいんですか?」
「それは君のだ」
 な、なんだってー!?
「えっ…ぼ、僕ですか!?」
「そうだ…私から君にだ」
 あの一本木先輩が僕なんかにチョコをくれるなんていったい何が起こっているんだ?
「な、なんで僕なんかに…」
「私は君のことが好きなんだ…はじめて君を見た時からずっと気になっていた」
 もしかしてこれは夢なのか?
 僕にも春がやってきたということなんだろうか、まさか女の子から告白される日がこようとは…。
「あの日、文化祭で君を見たときからずっと…」
「文化祭?」
 文化祭といえば、罰ゲームで女装して無理矢理ミスコンに出された嫌な記憶しかないぞ。
 できればあの時のことは記憶から抹消したい。
「ステージに立つ君の姿はどの女の子よりも輝いていた…」
 えーとなんかすごく嫌な予感がしてきた。
「山原、私と付き合ってもらえないだろうか…あとついでに女装して欲しい」
 やっぱりそれか!?
「えっと…お断りします」
 女装させられるなんて冗談じゃない。
 例え一本木先輩と付き合えるとしても、僕にだって譲れないものがあるのだ。
「そうか…じゃあ、私のために女装して欲しい、あとついでに付き合って欲しい」
「その女装が問題なんですって…っていうか付き合うのはついででいいんですか!!」
 この人どんだけ僕に女装させたいんだ。
「私はただ君に女装してもらいたいだけなんだ…そしてついでに縄で縛ったりしてみたい」
 間違いない、この人ただの変態だ。
「はぁはぁ、すまない想像したらつい興奮してしまって…」
 この目の前の変態をなんとかしないと僕の学校生活が危険な気がする。
「こんな気持ちになったのは君が始めてなんだ…じゅるり」
「うわーすごく嬉しくない」
 どうしたものか…。
「私なんかじゃ、やっぱりダメだろうか?」
 美人なせいか見つめられるとちょっとドキドキしてくる。
 だがここで流されてはいけない。
「すみません、他に好きな人がいるんです」
 とりあえず定番の断り方で返しておく。
「そうか…やっぱり山原は紅のことが好きなんだな」
「えっ!?」
「さっき紅からチョコを貰っていただろ?」
 一本木先輩に見られてたのか。
「紅は私と違って女の子らしくてかわいいしな…」
 とりあえず納得してるみたいだしそういうことにしておこう。
「すみません、でも先輩だって美人だと思いますよ」
「ふっ、山原は優しいな…もし気が変わったらいつでも私に言ってくれ、それじゃ」
 そう言って一本木先輩は僕の前から去っていった。
 それにしてもこの数分で僕の中の一本木先輩へのイメージがかなり変わった気がする。
 一本木先輩が残念な美人だったなんて…きっと他の人に言っても誰も信じてくれないんだろうなぁ…。
 さてそろそろ僕も帰らないと…そう思って後ろを振り返ると紅さんがいた。

紅つぐみ002

「あれ?先に戻ったじゃ…?」
 なぜか顔を赤くしてるけど具合でも悪くなったんだろうか?
「おまえ…俺のことがす、好きなのか?」
「え!?」
 紅さんは突然何を言いだすんだ?
「一本木先輩に言ってただろ、好きな人がいるって…」
 どうやらさっきの一本木先輩とのやりとりを見られていたようだ。
「あれはなんというか…違うんだ」
 一本木先輩が僕を女装させようとしていたなんて言っても信じてもらえないだろうし…。
「言い訳しなくていい…途中から見てたけど一本木先輩に告白されてたんだろ?」
 途中からかよ、せめて最初から見てくれ!!
「それはそうなんだけど、それだけじゃなくて…」
「はっきりしないやつだなぁ…でもおまえの気持ちはもうわかってんだからな」
 なんて説明したらいいものか…。
 どうやら誤解を解くのは難しそうだ。
「そ、そんなに好きなら…胸とか触らせてやってもいいんだぞ…」
 僕がどうやって誤解を解こうか悩んでいると紅さんが突然そんなことを言い出す。
「と、突然何を言い出すんだよ?」
「か、勘違いするなよ!!欲情したおまえにいきなり襲われたら困るから言ってるんだ!!」
 これはいったいどういうことなんだろう…何か裏があったりするんだろうか?
 でも女の子の胸を揉めるなんてこんなチャンス滅多に無いし…というか普通はない。
 紅さんのおっぱいを触ってみたい、そんな欲望が僕の中に湧き上がってくる。
「ほ、本当にいいの?」
「い、嫌なら別にいいんだぞ…」
「嫌じゃないです、揉ませてください」
 紅さんに土下座する。
「い、いいから早く触れよ…」
「そ、それじゃあ遠慮なく…」
 紅さんの胸に手を伸ばし制服の上から胸に触れる。
 すると手のひらに柔らかい感触が…。
「こ、これがおっぱい…これが紅さんのおっぱいの感触なのか!?」
「いちいち声に出すな…恥ずかしいだろ!!」
「ごめん、感動を抑えることができなくて…もみもみ」
「あっ、謝りながら胸を揉むな…んっ」
 もしかして感じてくれているんだろうか?
「もしかしておっぱい揉まれるの気持ちいい?」
「そ、そんな訳ないだろ…ただおまえに揉まれてると思うと胸がドキドキして…って何を言わせるんだ!!」
 なんか怒られた。
「じゃあこんな感じはどうかな?」
 撫で回すように優しく胸を揉んでみる。
「あぁ…んっ…」
 紅さんの口から艶っぽい声が漏れる。
 なんだか興奮してきたぞ。
「その…直接触ってもいいかな?」
「し、仕方ないやつだな…特別だぞ」
 そう言うと紅さんは制服の上着のボタンを外し始める。
 あの紅さんが僕の目の前で制服を脱いでる…ゴクリ。
 そんなことを考えている間に紅さんの上半身は下着一枚になっていた。
「綺麗だ…」
 紅さんの白くて綺麗な肌を見ていたらそんな言葉が口から出てきた。
「な、何言ってんだよ!!いいから早く触れよ…」
 顔を真っ赤にしながらも、紅さんは僕の前に胸を差し出す。
「それじゃあ触るね」
 紅さんの胸に触れると、服の上から触った時よりも柔らかくて気持ちがよかった。
「紅さんのおっぱい柔らかくてとっても気持ちいいよ」
「そんなこと言わなくても…んっ…あっ、乳首そんなにっ…あんっ!!」
 僕はひたすら紅さんの胸を揉んだり摘んだりする。。
「はぁはぁ、紅さん…」
 興奮しすぎて思わず紅さんを抱きしめてしまう。
「お、おい!?」
「ごめん、なんだか我慢できなくて…」
 目の前には頬を赤く染めた紅さんの顔があって…。
「んっ…んんっ…」
 気がつくと僕の唇と紅さんの唇が重なっていた。
 つい勢いでキスしてしまったが紅さんは嫌がることなく僕のキスを受け入れてくれる。
 それどころか紅さんの方から僕の唇を求めてきた。
「もっと…もっとキスして…」
 紅さんはトロンとした目で僕にキスをねだる。
 そんな紅さんが僕はかわいくて仕方が無い。
 もっと紅さんが欲しい…紅さんと一つになりたい…そんな欲求が僕の中に沸いてくる。
 僕はキスしながら紅さんの胸を揉み、もう片方の手を紅さんのスカートの中に忍ばせる。
「そ、そこは…あんっ!!」
 紅さんのスカートの中は、濡れてビショビショになっていた。
「えっと、紅さん…入れてもいいかな?」
「はぁはぁ、つ、つぐみって…名前で呼んで」
「つ、つぐみ…入れてもいい?」
「う、うん…」
 今の紅さんからは陽介の男っぽさがまったく感じられず、普通の女の子にしか見えない。
 紅さんってこんなにかわいかったんだ…。
 元からかわいいとは思っていたけど、今まで感じていた感情とは少し違う気がする。
 とりあえず今はこの湧き上がる欲求をなんとかしよう。
 僕は紅さんのスカートと下着を脱がし全裸にする。
「それじゃあいくよ…」
 そう言って紅さんの中に肉棒を挿入する。

紅つぐみ003


「んんっ!!司のが中に入って…あぁん!!」
 紅さんの中は想像以上に気持ちよくて驚く。
「つぐみの中すごく気持ちいいよ」
「はぁはぁ…やっぱり本物はすごい」
 紅さんはすごくうっとりした顔をしている。
「本物?」
「な、なんでもない!!」
 なんかすごく焦ってるし深くは追求しないでおこう。
「えっと、動いてもいいかな?」
「う、うん…」
 僕はゆっくり腰を動かす。
「あぁん、あん、あん!!」
 紅さんが声を上げるたびに僕は興奮してしまう。
「はぁはぁ、つぐみ…」
 興奮して徐々に腰を動かす速度が早くなっていく。
 そして僕の肉棒が紅さんの膣内を激しく行き交う。
「あぁん、んんっ…あぁあん!!」
 僕は何度も腰を振り、紅さんの体を求め続ける。
「ああっ、あっ…んん、あぁん!!」
「そ、そろそろ…で、出るぅ!!」
「イ、イクッ、あぁん、んんっ、あぁぁぁぁぁぁ!!」


「やってしまった…」
 最初は胸を触るだけだったはずなのに、最後までやってしまうなんて…。
 冷静になって考えると紅さんの中身って陽介なんだよな…そう考えると色々と複雑だ。
 紅さん…いや陽介はいったいどう思ってるんだろう?
 僕は着替えをしている紅さんをチラリと見る。
 紅さんは顔を赤くしてニヤニヤしていた。
「えっと陽介?」
「陽介って呼ぶなって言ったろ…俺のことはつぐみって名前で呼べ」
 苗字から名前にランクアップしてる!?
「それじゃあ…つぐみはどうして僕とあんなことしてくれたの?」
「その…紅はおまえのことが好きだったんだ、その影響なのかもな…」
「えっ!?」
 紅さんが僕のことを好きだったなんて、そんな話聞いてないぞ。
「そのせいでおまえといるとドキドキしたり妙な気分になったりするんだ」
 そうだったのか、全然気づかなかった。
「言っておくが、別に俺はおまえのことが好きな訳じゃないんだからな…ただ紅の気持ちがおまえを求めさせてるだけなんだからな!!」
 まあ体は紅さんでも中身は陽介だもんな…きっと色々と複雑なんだろう。
「じゃあ僕はもう紅さんに近寄らない方がいいよね…」
 寂しいけど、陽介に…紅さんに迷惑はかけられない。
「そ、それは困る!?」
「え!?でも一緒にいた方が困るんじゃ?」
「おまえがいない方が困るんだ!!」
「えっ?」
「お、おまえがいないと…俺がボロを出した時、フォローしてくれるやつがいなくて困るだろ」
 なるほど、確かにその通りだ。
 近くにいれば、紅さんに何かあってもすぐにフォローできる。
「わかったよ、僕は紅さんの傍にいるよ」
「分かればいいんだよ…後、つぐみって呼べって言ったろ」
「わかったよ、つぐみ」
「そ、それじゃあ、今日はさっそく一緒に帰るぞ」
 そう言ってつぐみは僕の手を引っ張った。
「わわっ!?」
「ほら、行くぞ♪」
 その日の帰り道、なぜかつぐみは上機嫌だった。
「そういえば、紅さんはなんで僕のことを好きになったの?」
 あの紅さんがどうして僕なんかのことを好きだったのか正直気になる。
「それは文化祭で女装したおまえの姿を見て…」
「おまえもか!?」



■あとがき
 今回はアンケートの「ツンデレ少女 」を元に書いてみました。
 大きすぎない胸がいいというコメントもあったので、今回はわりと普通のサイズ?を目指してみたのですが…。
 ツンデレ少女というより、ツンデレな男が憑依したみたいな感じになってしまったかも?(ぉ
 ダークっぽいのが続いていたので今回は明るめな感じにしてみました。
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[ 2010/02/02 01:42 ] 憑依SS「現代」 | TB(0) | CM(3)
No title
まさかのオチに噴きました(^^;

なかなか恋心に素直になれない元男の子は、ツンデレの素質大なのですよ!
葛藤しつつ頬を赤らめてるさまなんて実に可愛いですね。
そう、天然物の少女を上回るくらいに!(爆)
[ 2010/02/03 18:16 ] [ 編集 ]
No title
はじめまして!いつもみてます!
[ 2010/02/03 22:54 ] [ 編集 ]
コメントありがとうございます
■nekomeさん
最初のセリフっぽいのは先輩ではなく紅さんだったという罠(ぉ

なんとそこまでの破壊力があったとは…欲望のままに自分から憑依するのとは間逆の魅力ですねw


■ヒナビさん
はじめまして、見てくださってありがとうございます(^^)
[ 2010/02/04 00:32 ] [ 編集 ]
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