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憑依SS:悪魔と地味娘

18回目の憑依SSです。
今回の被害者の中川詩美さん。

詩美001




 ここは第三魔界ゼルベギア。
 主に人型の悪魔達の住む世界だ。
 この世界に住む者は成人を迎えると異世界に行って立派な悪魔になるために修行しなければならない掟がある。
 そんな訳でオレも今日成人を向かえたので、これから異世界に修行に行かなければならないのだ。
「来たか、リンクハルトよ」
 大きな角と長い髭を生やした身長5メートルくらいある大男が偉そうに巨大な椅子に座っている。
 この大男はオレの住んでいるゴルバニオン地区を統べる悪魔長なのである。
「それで悪魔長、オレの修行に行く世界ってどこなんですか?」
 異世界といってもたくさんの世界があり、どの世界に修行に行くかはすべてその地区の悪魔長が決めるのだ。
「おまえには第七人間界のチキュウという惑星にあるニホンという国に行ってもらう」
「人間界ですか……異世界ではオレ達が実体化するには大きな力が必要だから普段は、その世界の生物に憑依しなくてはいけないんですよね?」
 基本的に悪魔は力を使わなければ異世界で実体化することができない。
 まだ成人したばかりのオレには異世界で長時間実体化するだけの力はない。
「そうだ、だが未熟なおまえでは一度憑依した体からは力を溜めるまで出ることはできないだろう、だから憑依する相手はよく考えることだ」
「でも、異世界では長時間憑依しないでいると消滅してしまうんですよね?」
 だとするとゆっくり憑依する体を選んでる時間はないはず。
「その通りだ、どれだけ存在していられるかはおまえの力次第だな、まあとりあえず人間に憑依しておけばなんとかなるだろう」
「なんだかすごく運任せな感じがするんですが……それに人間の住んでない場所に転送されたらどうすればいいんですか?」
 魔界にある転送装置はわりと適当で、細かい場所までは決めることができない。
「その時は運が悪かったと思ってあきらめてくれ……説明は以上だ」
「以上って……本当に運任せなのかよ!?それって悪魔長としてどうなんですか?」
「リンクハルトよ……世の中とは理不尽なモノなんだ、おまえも人間界に修行に行けばそのことがわかるだろう」
「今まさに、その理不尽を感じてるんですが」
「あーもう、うるさいやつだな、おまえの他にも成人した悪魔はいるんだ、さっさと修行しに行ってこーい1!」
 悪魔長は怒鳴るとオレの体を片手で掴み上げる。
「ちょ、悪魔長!?」
「おまえが立派な悪魔になって戻ってくることを信じているぞ」
 悪魔長はいい顔でそう言うと、転送装置の魔方陣目掛けてオレを投げつける。
「ちょ、待っ、うわぁぁぁぁぁぁ!!」
 魔方陣に吸い込まれオレの体が消えていく。
「リンクハルトよ、おまえのことは忘れないぞ……」



「ちくしょう、悪魔長のやつ……今度魔界に戻ったらこっそり髭にガムをつけてやる」
 オレが飛ばされた場所はどこかの山の中だった。
「見事に人間がいないなぁ……」
 オレは山から出るために霊体のまま彷徨い歩く。
 それから一時間後、やっと山から抜け出ることが出来た。
「ふぅ、やっと山から出られたぜ、後は……」
 一瞬意識が遠くなる。
「うっ!?そろそろ限界が近づいてるのか……」
 このままではオレの存在が消滅してしまう。
「早いとこ人間を探して憑依しないと」
 オレは精神を集中して人間の気配を探る。
「……」
(た……す……け……て……)
 近くで僅かだが人間の気配を感じる。
 気配のする方に向かうと、頭や腹から血を流して今にも死にそうな人間の女が倒れていた。
「どうも気配が小さいと思ったら、死にぞこないか」
 瀕死とはいえ、オレが憑依して力を使えばこの女の体を治すことはできるだろう。
「周りに他の人間の気配はないし……ちっ、仕方ないこの女の体で我慢するか」
 オレは呪文を唱え、女の体へと憑依する。
 自分の体が別の体へと吸い込まれ、別のモノになっていくそんな妙な感覚を感じる。
 そして意識が途切れる。


 しばらくして目を開けると体の感覚がまったく違うモノになっていた。
「うっ……憑依は成功したのか?」
 霊体の時に感じていた浮遊感はなく体に重量を感じる。
 だが悪魔の時とは違い、それはとても軽く力の無いモノだった。
 自分の体を見回すと、確かに人間の女の体になっていた。
 先ほどまで血が出ていた傷口は消えていた。
「どうやら無事成功したようだな」
 なんとか消滅を免れたのはいいが、こんな貧弱な人間の女の体になってしまうとは……。
「先が思いやられるな……」
 とりあえずこの女の記憶を読み取ってみることにする。
「名前は中川詩美……身長158cm、体重48kg、3サイズは……ってこんな情報今は必要ないな」
 今知らなければならないのはこの女がどういう人間かということだ。
 まあ見た感じ胸がたいして大きくないのはわかるが……。
 ちょっとがっかりしつつもさらに記憶を読み取ってみる。
「豊乃月学園の二年生で現在は寮暮らしか……そういえば血まみれで気づかなかったけどこの服も制服なんだな」
 オレのいた魔界にも学園はあったが、制服をちゃんと着てるやつなんてほとんどいなかったな。
「しかし、さすがに血まみれの服を着たまま動き回る訳にもいかないか」
 傷は治っているみたいだが、今の自分の姿を一度見て確認しておいた方がいいかもしれない。
 オレは呪文を唱え、鏡を創り出す。
 どうやらこの体でもそれなりに魔術は使えるようだ。
「貧弱な体だと思っていたが、意外と相性がいいのかもしれないな」
 とりあえず魔術で創った鏡の前に立つ。
 するとそこには長い前髪をした地味な女の姿が映っていた。
「地味な女だな、胸もないし……それにこの前髪、邪魔で前が見難いな」
 前髪を持ち上げると、かわいらしい顔が姿を現した。
「へぇ~地味娘かと思ったら素顔は結構かわいいんだな」
 これは磨けば光るタイプだな。
 胸がないのは残念だがこの体をうまく使えば力を得ることができるかもしれない。
「とりあえず、制服についた血を払っておくか」
 オレが呪文を唱えると制服にべったりとついていた血は粉になって消滅した。
「しかしなんでこの女は血まみれで倒れてたんだ?」
 再度記憶を読み取ろうとするが、なぜか読み取ることができない。
 他にもいろいろ記憶を読み取ろうとするが浅いモノしか読み取ることはできなかった。
「もしかしてオレの力が足りないせいなのか?それともこの女が特殊なのか……」
 考えてもわからないのでとりあえずこの場所を離れることにする。
「もしも殺人だとしたらこの女を狙って誰か現れるかもしれないしな」
 その時、背後から殺気を感じ振り返ると刃物を持った男が立っていた。
「ふヒ、ふひヒ、まだ生きてたのカ……」
 男の顔を見た瞬間、脳裏にこの男に刃物で刺された光景が浮かび上がる。
「うっ、これはこの女の記憶か……言ってる側から面倒なのと出会っちまったようだな」
「なんで傷が治ってるのかは知らないけド、また切り刻んでやル、ふひヒ……」
 どうやらこの男がこの女を血まみれにした犯人のようだ。
 男の目は普通ではなく何かに取り憑かれているように見える。
 それに人間とは違う力を感じる気がする。
「もしかして、おまえも悪魔だったりするのか?」
 オレと同じように異世界に来ている悪魔はたくさん存在する。
 悪魔の世界といってもいろいろな世界が存在し、その分いろんな悪魔も存在する。
 掟による修行のためだったり、たんなる好奇心だったり、己の欲望を満たすためだったり、異世界に来る目的は様々だ。
「悪魔……なるほド、なんで傷が治ってるかと思ったら悪魔が憑依してのたカ……ふひヒ、そうさオレサマは第五魔界の悪魔ダ」
「第五魔界……なるほど低級悪魔か」
 第五魔界といえば、たいした知能も力も持たない低級悪魔が住んでいる世界。
 ただその分、悪魔の数が他の世界よりも圧倒的に多く、広大な世界だと言われている。
「低級って言うナー!!おまえの魂もその女の魂もオレサマがマルカジリしてやるヨ!!」
 そう言って男はオレに飛び掛ってきた。
「仕方ない、相手をしてやるか……でもまた制服が汚れたら面倒だな、よし」
 せっかくだからこの地味娘をオレ好みの格好に変えてやろう。
 オレは男の攻撃を避け、呪文を唱える。
 するとオレの体は光に包まれる。
 着ていた制服が露出の多い水着のような服に変わり、コウモリの羽がついたようなマントが肩の周りに現れ、髪留めによって前髪が払われて視界がはっきり見えるようになる。
 そして物足りなかった胸が少しだけ膨らみを増す。

詩美002

「変身完了♪」
 鏡に映るオレの姿は先程までとはまるで別人のようだった。
「今のオレの力じゃこれぐらいが限界か、もっと力があればもう少しセクシーにできるんだが」
 個人的にはもっと胸のサイズが欲しい所だ。
「くっくっく、どうだかわいくなったと思わないか?」
 オレはセクシーなポーズをとって男を挑発する。
「ふ、ふざけやがっテー!!」
 叫びながら男は再度飛び掛ってくる。
「動きが単調なんだよ!!ふんっ!!」
 男の腹を素早く蹴り飛ばし倒れた所を呪文を唱え動きを封じる。
「クッ、キサマァ!!」
「勝負あったな」
 所詮は憑依した人間の運動能力を強化することしかできない低級悪魔、魔術が使えるオレの敵ではない。
「まあ貴様みたいな低級悪魔でも少しはオレの力の糧にはなるか……」
 オレは動けない男に近づきその唇にキスをした。
「ぷはぁ!!ヤ、ヤメロォ!!」
 男は必死に抵抗しようとするがオレの術から逃れることはできない。
 この女の体を使って力を奪うのはこの方法が……セックスするのが一番手っ取り早い。
「クヒヒヒ……貴様の力はオレがもらってやろう、魂ごとな」
 男の口に舌を押し込み、唾液を流し込む。
「んっ、んんっ、ちゅるぢゅる、じゅるり……ぷはぁ」
 ディープキスをしながら男に取り憑いた悪魔の力を吸い取る。
「はぁはぁ、ヤメロ……オレサマハ…んっんっ…じゅるり、ちゅるり……んんっ」
「どうだ、オレのキスは気持ちいいだろ?もっとキスして気持ちよくなりたいだろ?」
「んんっ……んん、ちゅぱじゅぱ……キスキモチイイ…もっとオマエの唾液ノミタイ……」
 最初は嫌がっていた男も次第に自分からキスを求めてくる。
 魅了魔術にこうも簡単にかかるとは、所詮は知能の低い低級悪魔だな。
「くっくっく、それじゃキスよりももっと気持ちのいいことをしてやろう」
 オレは男のズボンと下着を脱がし、勃起した肉棒を取り出す。
「こんなにチ●ポ大きくして、オレとのキスがそんなに気持ちよかったのか?」
「はぁはぁ、早くもっとキモチヨクナリタイ」
 どうやら男は完全にオレに魅了されてしまったようだ。
「いいだろう、おまえのチ●ポかわいがってやるよ」
 男の肉棒に唾液を垂らして手を使って肉棒をしごく。
「チ●ポ、チ●ポキモチイイ!!もっとぉもっとしごいてくレ!!」
「いいぜぇ、さあ精液と一緒におまえの力をすべて吐き出してしまえ」
 オレは男のチ●ポを口に含み舌を使ってさらに責め立てる。
「んんっ…ちゅぱ、じゅるり…」
「はぁはぁ……でル、デル、うっ、ああぁぁ!!」
 男の肉棒から精液と一緒に憑依していた悪魔の力がオレの口の中に流れ込んでくる。
「んぷぅ、じゅるり……力をすべて吸われて消滅したか」
 男の体からはもう悪魔の力は感じられなくなっていた。
「フェラチオだけでイっちまうとはなんだか物足りないなぁ」
 さっきからなんだか体が疼いて仕方ない。
 これが人間の女の体というものなのだろうか……。
 「はぁはぁ、この疼きを満たすためには……」
 目の前には低級悪魔の憑依から解放された男が気を失って倒れている。
「じゅるり……調度いい、この疼きを満たすためにこの男の魂もいただくとするか」
 オレが男の肉棒を股間に挿入しようとした時だった。
(そ、そんなのダメ!?)
 頭の中に声が響き渡る。
「な、なんだこの声は!?」
(お、男の人とエッチするのもダメだけど、殺しちゃうなんてもっとダメ!!)
 これはもしかして中川詩美の心の声なのか?
 どういうことだこの体は完全にオレが乗っ取ったはずなのに!?
 よくわからない強い力によってオレの意識が追いやられる。
「くっ……意識が保てない」
 そしてオレの意識は遠くなっていった。



 気がつくとオレは見知らぬ部屋にいた。
(む、ここはいったいどこなんだ?)
 前髪が邪魔で前がよく見えない。
 どうやらオレはまだ中川詩美の体に憑依しているようだ。
 だがなんだかさっきまでと体の感覚が違う。
 まるで自分の意思とは無関係に体を動かされているような感じがする。
「あっ、気がついたんだ……」
 オレの口から勝手に声が出る。
(どうなってるんだこれは、勝手にオレが喋ってるぞ!?)
「えっと、その……」
 またオレの意思とは関係なく口が動く。
 これはもしかして、今この体を動かしているのはオレじゃないのか?
 だとすると……。
(もしかしておまえは中川詩美か?)
「う、うん……」
 嫌な予感が的中してしまったようだ。
(今はおまえがこの体を動かしてるのか!?)
「そ、そうだけど……」
 なんてこった、どうやら今の体の主導権は中川詩美が握っているようだ。
 憑依して乗っ取ったはずのオレがなんで体を動かせないんだ?
(いったいどうなってやがるんだ……)
 確かにオレの憑依は成功していたはずだ。
 もしかして、成功したとオレが思い込んでいただけなんだろうか?
「えっと、あの……その……」
(なんだよ?)
「あ、あなたって悪魔なのよね?」
(なんでそのことを!?)
 この女もしかしてオレが憑依して体を操っていた時の記憶があるのか?
「その……あなたが私の体に入ってきた時にね、少しだけあなたの記憶が流れてきたの……」
 オレがこの女の意識を読み取れたようにこの女もオレの意識を読み取ったってことなのか?
(そうだ……オレは悪魔だ、この体を乗っ取るためにおまえの体に憑依したのさ)
 バレているなら隠す必要もない、人間相手に下手に出たくもないしな。
「や、やっぱりそうなんだ……あ、あのね、その……えっと……」
 さっきから「あの……」とか「その……」とかなんかイライラする女だな。
(なんだよ、言いたいことがあるならはっきり言えよ!!)
 まあどうせ言いたいことなんて文句に決まってるんだろうがな。
「あの、その……私のこと助けてくれてありがとう」
(は?)
 予想もしてなかった言葉にオレは驚く。
「あの時ね、私、もうダメだって思ったの……誰か助けてって……そしたらあなたが現れたの」
 そういえばあの時、気配の他に何か声のようなモノが聞こえたような気がする。
(バカか、あれはおまえの体を乗っ取るために……)
「そうだったとしても、助けてくれたのは事実だから……」
 この女の頭はお花畑でも咲いてるのだろうか?
「で、でも、男の人と、その……エッチな事するのもだけど、人の命を奪おうとするのはよくないと思う……」
 オレの……いや中川詩美の顔が真っ赤になるのがわかる。
(オレは悪魔なんだぜ?そんなこと知るかよ)
 そんなこと考えて行動してる悪魔なんてよっぽどの変わり者だけだ。
「そ、それでもダメなの……」
 彼女の「してはいけない」と言う気持ちが憑依してるオレにまで強く伝わってくるような気がする。
 おどおどしてるだけのやつかと思ったが、それなりの意思は持っているようだ。
(ふんっ、そんなことより今の状況はどうなってんだよ?なんでオレがおまえの体の中に閉じ込められてんだ!!)
「えっと……それはわかんない」
(わかんないって……おまえがオレから体の主導権を奪ったんじゃないのかよ?)
「私はただ、あの男の人の魂を奪おうとした時にダメだって強く思ったの……そしたらいつの間にか制服に戻ってて体も私が動かせるようになってた」
 要するにオレの意識がこの地味女の意思に負けたってことなのか……。
 そんなことがありえるのか!?
(……)
「え、えと……」
(とりあえず、おまえの体からオレを出してくれ)
 この女の体はもうあきらめよう、幸いさっきの低級悪魔から奪った力を使えばまた霊体としてこの世界で行動することができる。
「えっ、私そんなことできないよ?」
(は?)
「えと……だからあなたを体から出すなんてどうすればいいかわからない」
(な、なんだってー!?)
 それじゃあオレは、ずっとこの女の体の中にいないといけないっていうのか?
(そんなの冗談じゃねえぞ!!)
「わ、私だって困るよ……」
 くっ、いったいどうしたらいいんだ?
(……)
「……」
 しばらくの間、沈黙が続く。
(とりあえず今はおまえの体にいるしかないみたいだな)
「やっぱり、そうなるよね……」
 正直今の状態じゃどうすることもできないしな。
「あ、あの……」
(なんだよ?)
「あなたの名前教えてくれる?」
 オレの記憶を読んだのなら名前ぐらい知ってると思うんだが、まあいいか……。
(リンクハルトだ)
「私は、中川詩美」
(知ってるっての……それで、この自己紹介に意味はあるのか?)
「こ、こういうのはちゃんとしておいた方がいいかなって思って……その、これから一緒に生活する訳だし……」
 こいつ、なんか面倒臭い女だな……。
「その……よろしくね、リンクハルト君」
(とりあえず悪魔を君付けで呼ぶな)
 こうしてオレと中川詩美の奇妙な共同生活が始まったのだった。


■あとがき
アンケートの謙虚な娘と魔法少女で何か作ろうと考えていたらできた話です(ぉ
魔法少女というよりもエロい衣装に変身するだけですが(^^;)
今までとはまたちょっと違った憑依モノを書いてみたくなりまして……。
続きを書くとしたら精神同居っぽいモノになりそうです。
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No title
いや、この設定で続き、読んでみたいと思うのですが、続きませんかねぇ。
よくある設定といえば設定なんですが。
結構気が弱い割りに芯がしっかりしているところが気に入ったんで > 元犠牲者
[ 2010/06/19 14:45 ] [ 編集 ]
コメントありがとう
確かに設定的にはありがちな感じかもしれませんが、こういうのも書いてみたくなりまして(^^;)
気に入ったって言ってもらえると嬉しいですねw
続きはまたそのうち書くかもしれません。
[ 2010/06/20 00:31 ] [ 編集 ]
No title
貧相な体の娘に憑依した後で、体型や服装をセクシーに変化させるというのはやってみたいことの一つですね!
なんで自分、悪魔界に生まれなかったんだろう……。

これは続きが読みたいです。
[ 2010/06/21 18:39 ] [ 編集 ]
コメントありがとう
>体型や服装をセクシーに変化させるさせるというのはやってみたいことの一つですね!
ですよね、自分もそういうの結構好きなものでw
そんな訳で憑依される娘の見た目もこんな感じになってしまいました(ぉ

続きはいろいろ考え中ですw
[ 2010/06/21 21:52 ] [ 編集 ]
No title
こういうのもいいですね。
続きがほしいです。
そしてもっともっとセクシーに!
[ 2010/06/22 20:32 ] [ 編集 ]
コメントありがとう
憑依してる悪魔の力が増えればもっとセクシーになる……かも?(ぉ

一応続きを書いてみようとは思ってます(^^)
[ 2010/06/23 00:09 ] [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010/06/23 07:33 ] [ 編集 ]
No title
すごいです、もうめちゃくちゃすんばらしい〜

実は貧乳娘の方がタイプだったりします(笑

もちろん続きに期待^^と言うか、これをいっそシリーズ物にしたら面白いかもw

なんか自分が書くわけじゃないのに、勝手なこと言ってすみません。。
[ 2010/06/24 12:07 ] [ 編集 ]
コメントありがとう
気に入っていただけたようでなによりです。
貧乳には貧乳の良さがありますよねw
シリーズ物ですか…そこまで大きな物は考えてませんが、続きの話は考え中です(^^)
[ 2010/06/24 22:05 ] [ 編集 ]
No title
いいですね。
変身前と変身後のギャップがたまりません(^q^)
設定も最初はダークに見えてハートフルですし、このまま少年漫画に連載されてもおかしくないクオリティで、楽しかったです♪
[ 2010/07/22 02:39 ] [ 編集 ]
コメントありがとう
やっぱりギャップは大事ですよね(^^)
さすがに18禁なシーンがあるので少年漫画は厳しいですがw(ぉ
そんなノリの方向性にはできそうですねw
[ 2010/07/22 22:04 ] [ 編集 ]
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